【海幸山幸の詩 #31】珪藻土壁~能登半島へ!現代日本を癒す太古の生物の神秘[桜H30/4/16]

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八百万の神が息づく森や海に様々な形で関わりながら、それらを守り続けている人々を葛城奈海が紹介し、自然との共生や伝統文化を含めた国の守りについて考えていきます。
太古の海に生息していた植物性プランクトン(珪藻)が堆積し、化石となって地表に表れ出た珪藻土。その特質から、日本の気候風土に合うだけでなく、穏やかで心豊かな空間を作り出す珪藻土壁や、生活に活かされる道具類、手掘りで切り出される採掘場の様子などについて、珪藻土を活用した伝統建築の継承や創意工夫に携わっておられる方達にお話を伺いながら、ご紹介します。

案内人:葛城奈海・秋山仁美
テーマ:珪藻土壁~能登半島で見た!現代日本を癒す太古の生物の神秘
ゲスト:
 根子清(株式会社根子左 代表取締役)
  http://www.nekosa.co.jp/
 鍵主哲(珪藻土資料館館長・鍵主工業社長)
   https://kaginushi.co.jp/
 舟場和夫(能登燃焼器工業)
 ※ VTR出演

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